一番最初の投稿で専門?ではない年魚の話なのですが、カンペロレビアス・ブルセイのF1をゲットすることができました。
業界のパイセン^^;の勧めでトリオを購入することになり、飼育を始めたのですが病気が出てしまいメスは立ち直ったもののオスが落ちてしまったため、1度の採卵で4-50個ほどの卵を得たのみで繁殖は終了と相成ってしまった、ちょっと苦い思いをした魚です。
ただその1回の卵をしっかり浮上させることができました😁よかった~
貴重な代物だということは分かっていたので、次に繋ぐことができてとりあえず安堵です。
年魚の経験もあまりないので卵が消滅せず発眼までいってもスライダーまみれにしてしまうのではないかと怯えてました^^;あーよかった。
先人の文献(日本語)によるとめっちゃ稚魚がケンカするらしいです。小さな容器の手持ちに限りがあるので可能な限りは単独飼育にして、残りはしょうがないので10Lくらいの繁殖水槽でまとめて飼育してみることにしました。まとめ飼いグループは落ちたりオスに偏ったりするかもしれないけど、単独飼いグループの中からペアがいくつか取れたらいいなぁって感じです。
こちらのブログやXで成長具合をときおり報告できればと思っています。
Campellolebias brucei TT Icara F1ゲット
南米年魚

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