レアアフィオセミオンをいっぱい持っているわけなんですが、それでもまだまだ足りない・・・(゜゜)
ということで、見つけ次第集めていきたいな―というメダカを挙げていってみますよ!
①Aphyosemion hanneloreae hanneloreae(ハネハネ)

アフィオ最高峰(難)の一角。
ストレイタムみたいと言われようが^^;欲しいものは欲しい!
ウェンディッシュ(ハネウエ)みたいに輝くのかな・・・
まだヨーロッパ趣味界に生き残っているのか分かりませんが(とあるヨーロッパの著名な人曰くまだ居るとは言っていた)、見つけたら光の速度で取りに行きます😅
生で見てぇ~(*´∀`*)
②Aphyosemion passaroi

パサロイ、多分超マニアック種。
これもまだ1度もお目にかかったことがありません。
昔は日本でも見かけたみたいだけど、今はどうなんだろう、もう飼ってる人居らっしゃらないのかなー
多分そんなに派手じゃない^^;けれども何故か惹かれるものがあります。
マニアックであればマニアックであるほど、興味関心をそそられる・・・
分かりますよね!?😂
卵目ってそういうトコあると思うんです
③Aphyosemion labarrei

ラバレイ。
これも例によって1度もみたことすらないわけですが、これすごーくいい青になるらしいんです。
ただかなり臆病な性格らしく飼いづらいらしい。
数年前に一度ヨーロッパで出品されていたんだよなぁ、当時から気になっていて入札する寸前まで考えたんですが、他の種の入札を優先して行かなかったんです。
今となってはめちゃくちゃ後悔してます。
買っとけばよかったなぁ。。。
結局それ以来まだ入手機会がなく。
次はいつ出てくるんだろうなあ・・・
ということで、3種挙げてみました。
ほかにもまだまだあるんですけど、今回は3つ。
もうね、どれだけ水槽本数に余裕がなかろうがこいつらが市場に出てきたらなんとかしちゃいますよ😂
1度の機会を逃すと次がいつになるかわからないですからね。
今後もいろいろな卵生メダカ、気になったものがあったらご紹介していきます~


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